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「リゾレシチンクリーム」のヒト皮膚一次刺激性試験結果報告書


1、目的本試験は、「K-リゾレシチンクリーム」がヒト皮膚に対して刺激があるか否かを検討した。2、試験日平成25年9月9日(月)~10日(火)(24時間貼付試験)3、使用パッチテープ皮膚感作用テープフィンチャンバー((株)大正製薬)4、被験試料1)「K-リゾレシチンクリーム」:原液2)水(対照)5、被験部位右上腕内側部6、被験者33~58歳の男性10名、31~51歳の女性6名   合計16名7、試験方法フィンチャンバー付属のろ紙に被験試料を浸透させ、これをフィンチャンバーのアルミ部分の上に乗せて被験部位に貼付した。貼付24時間後、フィンチャンバー

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「K・リゾレシチンクリーム」継続塗布における肌荒れ改善写真


「K・リゾレシチンクリーム」継続塗布における肌荒れ改善写真〈マイクロスコープ映像〉・使用機器:マイクロスコープ Video Loupe VL7EX(スカラ(株)製)・被験者:50歳 女性・試験方法:右頬に肌荒れ部のある被験者に、「K-リゾレシチンクリーム」を1日1回就寝前に使用させて、肌荒れ部位への影響を観察した。尚、本試験期間中は、他の化粧品及びサプリメント等の使用を一切禁止し、メイクのみ可とした。・試験結果:塗布前の状態は皮膚表面が荒れ、鱗屑が認められるほど乾燥した状態であったが、本品の継続使用によって、2週間後には肌荒れが改善され、鱗屑な

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「K-リゾレシチンクリーム」継続塗布における皮膚水分量測定結果グラフ


K-リゾレシチンクリーム」継続塗布における皮膚水分量測定結果グラフ・使用機器:皮膚水分測定装置Moisture Checker(スカラ(株)製)・被験者:45歳 女性・試験方法:被験部位を右前腕内側とし、2×2㎝の試験区を設け。塗布前の状態の水分量を測定した。       次に、指定した部位に1.25μℓ/㎝2の塗布密度で、均一に塗布し、所定の時間に同被験部位       の皮膚水分量を測定した。       尚、試験室は室温及び湿度を一定(室温25℃ 湿度51%)に設定して、実施した。・試験結果:無塗布では、皮膚水分量に大きな変化はないものの

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「K・リゾレシチンクリーム」塗布における血流量測定グラフ


「K・リゾレシチンクリーム」塗布における血流量測定グラフ・使用機器:レーザードップラー血流計DRT4(Moor Instrumants製)・被験者:45歳 女性・試験方法:測定部位を右頬中心とし、被験試料塗布前の状態の血流量を測定した。次に、被験試料を       顔全体に塗布した後、再度、同被験部位の血流量を所定の時間に測定を実施した。       尚、無塗布においては、別日に実施し、日間差を考慮して、同時刻に測定を実施した。・試験結果:無塗布では、血流量に大きな変化はないものの、「K-リゾレシチンクリーム」を使用した場合       は、顕

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