カテゴリー - ■治療的効果

うつ病・自律神経失調症・ADHD(注意欠陥多動性障害)・PTSD(心的外傷後ストレス症候群)・LD(学習障害)


日本人の80%が軽うつ症(厚生労働省)、世界の4億5千万人が精神障害者(WHO)、米国カリフォルニア州では、自閉症が4年間で2倍にも増えたという異常事態に陥っています。 これらの諸原因が環境汚染、残留農薬、加工食品や食品添加物中の化学物質、抗生物質やホルモン剤の投与による食肉等が考えられています。 これに対応できるのは、脳内ホルモンの分泌調整(K・リゾレシチンはドーパミン・セロトニン・アセチルコリン・アドレナリンなどのホルモンの分泌を促し、バランスをとる)や神経伝達物質を活性化します。

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アルツハイマー病・脳血管性痴呆症


アルツハイマー病に対する治療法は未だに確立されておりません。 しかし、その予防や改善にレシチンが有効であることは既に知られています。 脳血管性痴呆症の予防や改善には著効を示しております。 これは脳の毛細血管の血流を促すことによって、酸素の供給や脳内ホルモンの代謝が活性化するためです。