月別アーカイブ - 2008 年 10 月

足のヒザ、関節が痛く、座ることもできない


【足のヒザ、関節が痛く、座ることもできない  報告者:H・A(72歳・主婦)】  足のヒザ、関節が痛くて、座ることもできませんでした。そしてヒザに水がたまり、1ヶ月に1回くらいの頻度で病院で取ってもらっておりました。ところが、糖鎖を1ヶ月くらい食べた後に病院に行きましたら、先生に「水がたまっていませんがどうしたの?」と聞かれ、私もびっくりしました。最近は痛みもなくなりました。糖鎖が私の身体を良くしてくれたと思います。ありがとうございました。 *****コメント***** 加齢に伴う筋肉組織や関節は、正常な健康情報を伝達したり、受け止めることが難

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視力・聴覚の回復!髪も増えた


【視力・聴覚の回復!髪も増えた  報告者:S・O(75歳・主婦)】  私は子供の時から近視がひどく、10年ほど前に黄はん膜が悪く、目がほとんど見えなくなりました。 ところが糖鎖を食べ始めて約2ヶ月、現在は新聞の活字位の大きさが眼鏡なしで見えるようになりました。  また、耳が2年前より聞こえにくくなり、テレビの音量も38位でないと聞き取れなかったのが、今では23位の音量で聞くことができるようになりました。  髪の毛が薄かったのが少しずつ増えています。美容院の方も驚かれています。  また、先日気がついたのですが、普段時に失禁(おもらし)していたので

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重症筋無力症と診断され...


【重症筋無力症と診断され...  報告者:N・K(65歳・主婦)】  7月、胸腺膜胞と診断され、簡単な手術法なので、ということで内視鏡によるたまった水(膜)を抜く手術を勧められ、受けました。  8月、瞼が下がり物が二重に見え、足が前に踏み出せず、首は落ちそうになり、様々な症状が出て、受診の結果、重症筋無力症と診断されました。「胸腺を内視鏡で傷つけたためと考えられるので、摘出の再手術を。」と他の病院で言われ、悩んで落ち込んでいた時に「糖鎖」に出会いました。すがる思いで糖鎖をいただき、手術もせずに今に至っています。その後始めたステロイド剤も50mm

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認知症からの回復!記憶が蘇る


【認知症からの回復!記憶が蘇る  報告者:徳島市 薬剤師 A・Mさん(62歳)】  90歳近いおばあさんです。昨年6月頃、大腿部を骨折して手術をしました。  経過は良好で、足の方は良くなりましたが、以前から少しあった認知症が急に進みました。  11月に入ると、世話をしている実の娘を認識できなくなり、やむを得ず入院させることにしました。入院して何日か経ちましたが、改善傾向が見られないということで、K・リゾレシチンと糖鎖を同時に食べさせることにしました。  K・リゾレシチンと糖鎖の効果を確かめたいということで、ビデオ撮影して経過を追うことにしました

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友人の娘さんが落ち着きを取り戻した


※ここに紹介する内容は、医療法人社団・一友会「ナチュラルクリニック代々木」で扱った患者さんの実証報告です。   【友人の娘さんが落ち着きを取り戻した  山形県山形市 U・O 女性(65歳・会社経営)】  私がK・リゾレシチンに出会ったのは、今年の1月頃です。食べやすく美味しいので孫たちも喜んで食べてくれ、家族ぐるみで愛用しています。小学3年生の孫などは、1箱目を食べきる前から落ち着きが出て、人の話も良く聞いてくれるようになりました。  何だか変だなぁ、と思っていた時に、私の仕事を応援して下さっている東京の社長様にK・リゾレシチンの話を

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10年来の花粉症が治った


※ここに紹介する内容は、医療法人社団・一友会「ナチュラルクリニック代々木」で扱った患者さんの実証報告です。   【10年来の花粉症が治った  東京都大田区 伊藤しのぶ 女性(39歳・会社員)】  私の花粉症は10年位前から始まりました。アレルギー検査(パッチテスト)も2度受けましたが、お医者さんも驚くほど「何種類かの木」と「全ての草」にアレルギーがあり、毎年2月からゴールデンウィーク明けまでの長い間マスクが手放せない状態でした。症状の中でも特に鼻づまりがひどく、この期間は常に鼻声。また夜中に何度も目を覚ましては鼻をかむので毎日が寝不足

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パーキンソン病の妻の驚くべき回復


※ここに紹介する内容は、医療法人社団・一友会「ナチュラルクリニック代々木」で扱った患者さんの実証報告です。   【パーキンソン病の妻の驚くべき回復  東京都大田区 H・T 男性(85歳)】  私の家内(80歳)はパーキンソン病です。歩行は困難で、赤ちゃんの歩行の如く「ヨチヨチ歩き」で、手押し車を使って何とか歩いている状態です。また手の震えもあり、高齢でもあるので、腰痛をはじめ膝の痛みなどの苦痛を訴えることも多く、気持ちが塞ぎがちでした。そんな家内を介護している私自身も85歳という高齢であり、気分は暗くなり、精神的にも辛い日々を過ごして

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長年の自殺願望から開放された


※ここに紹介する内容は、医療法人社団・一友会「ナチュラルクリニック代々木」で扱った患者さんの実証報告です。   【長年の自殺願望から開放された  東京都板橋区 甘利善治(45歳=会社役員)】  私は小学校の頃から自殺願望があり、歳とともにその願望は増幅され「死そのものを美化」し始めたり、挙句の果てには具体的な自殺の方法を考えておりました。  そして、学生結婚をした私は、いつしか妻をも巻き込んでの心中を考えるようになっていました。学業と結婚生活の両立は難しく、卒業もできず着手した事業にも失敗し、妻が精神障害を患い入院、ついに2人の子供を

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最悪の顔面神経痛が1ヶ月余りで治った


※ここに紹介する内容は、医療法人社団・一友会「ナチュラルクリニック代々木」で扱った患者さんの実証報告です。   【最悪の顔面神経痛が1ヶ月余りで治った  沖縄県 古河宣宗(57歳=陶芸師)】  2002年2月15日の朝、突然右まぶたの麻痺が起こり、それが午後になったら右顔面全体に麻痺状態が広がりました。余りに突然のことで、戸惑いと不安を隠せませんでした。  翌日、近くの内科で診てもらったところ「原因はなんとも言えない、恐らくストレスによるものではないか」ということでした。その医師の処方でステロイド剤を朝6錠(1日1回)とビタミン剤を1

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