アルツハイマー病・脳血管性痴呆症


アルツハイマー病に対する治療法は未だに確立されておりません。

しかし、その予防や改善にレシチンが有効であることは既に知られています。

脳血管性痴呆症の予防や改善には著効を示しております。

これは脳の毛細血管の血流を促すことによって、酸素の供給や脳内ホルモンの代謝が活性化するためです。